料金についてのご紹介。福岡有料老人ホーム「アンリ南福岡」は、救急指定病院「福岡徳洲会病院」と連携し万全のサポート体制を整えている有料老人ホームです。

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料金について

利用料の支払い方式は、一時金方式と月払い方式の選択方式となります。

一時金方式について

◎ご入居時に必要となる費用

入居に必要な入居一時金

ご入居一時金(非課税)

  • ご入居一時金は、ご入居の際にお支払いいただくことにより、各住戸や共用施設を生涯にわたってご利用いただける「利用権」を取得いただけるものです。ご入居される居室により金額が異なります。
  • 何年お住まいいただいてもご入居一時金の追加費用は必要なく、要介護の方が優先してご入居いただけるフロアへ住み替えいただく権利も含まれています。
  • ご入居一時金は「利用する権利」であり、「所有権」ではありません。不動産取得税および固定資産税等は必要ありません。また、相続・譲渡・転貸・担保設定等の対象にはなりません。
  • 追加ご入居がある場合は、職員までご相談ください。

入居一時金の償却方法と返還金制度について

  • 入居日から3ヶ月経過後に入居一時金の30%を償却いたします。
  • 入居後7年以内に亡くなられたり、ホームを退居された場合には、ご契約終了時までの経過月数に応じて、入居一時金70%の未償却の月数分および退居月の日割り分(※)を返還いたします。
    ※退居月については、退居日の翌日から月末までの日割り分を返金します。
  • ご入居期間が84ヵ月(7年間)を超える場合にもご入居一時金の新たな徴収はなく、返還金もありません。
  • 退居月の管理費・お食事代・駐車場料金等の費用は、3ヶ月以内については日割計算し、3ヶ月を超えた場合は、月割計算となります。
  • 居室内の改装等による修繕費、および壁紙・床の張り替え費用が必要となります。

ご入居後に毎月必要となる費用

管理費(消費税込み)

  • 管理費は共用施設・設備の維持管理費、健康管理部門・管財部門・フロント・日常業務に係る人件費、事務用品費・什器設備費、通信費、健康増進事業費、外注委託費に要する費用に充当されます。
  • 各住戸の電話代、NHK受信料、各個人の医療費、新聞購読料、消耗品・日用品代等の費用は、別途ご入居者様のご負担となります。

月払い方式について

◎ご入居時に必要となる費用

月額家賃相当額を含む利用料その他は、毎月の請求による月払いとなります。

ご入居後に毎月必要となる費用

管理費(消費税込み)+家賃相当額(非課税)

  • 管理費は共用施設・設備の維持管理費、健康管理部門・管財部門・フロント・日常業務に係る人件費、事務用品費・什器設備費、通信費、健康増進事業費、外注委託費に要する費用に充当されます。
  • 各住戸の電話代、NHK受信料、各個人の医療費、新聞購読料、消耗品・日用品代等の費用は、別途ご入居者様のご負担となります。

その他費用について

お食事代(消費税込み)(一時金方式と月払い方式共通)

  • 欠食は2日前までの申し出により清算します。
  • お食事代は基本料金21,600円/月額を含みます。ダイニングレストランの安定経営のため、お食事代が21,600円を下回った場合、最低でも基本料金をご負担いただくようになっております。
  • お食事代は、お召し上がりになられた分についてお支払いいただきます。
  • お食事代は、厨房の人件費、食材費、衛生検査などに要する費用に充当されます。

介護サポート費(一時金方式と月払い方式共通)

自立・要支援の方/ご負担なし 要介護1〜5の方/月額32,400円

お二人様ご入居の場合:月額168,000円

  • 介護生活サポート費は、要介護の方に対して、日常の生活サポートを行う職員を配置するための費用に充当されます。
  • 要介護の方が優先してご入居いただけるフロアへの住み替えについての費用は発生しません。
  • 公的介護保険の自己負担分、医療費、消耗品費(おむつ代等)は別途ご入居様のご負担となります。

※物価や諸費用の変動によって、管理費・お食事代・介護生活サポート費は、改定される場合があります。

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